The Lost Memories
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13.貴族屋敷の地下(10歳)
- 2.1:記憶の箱を開けるを編集
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character_left:laoise:リーシャ character_right:eileen_crow:アイリーン eileen_crow:default:ふむ、まだ鍵を見つけていないよね laoise:thinking:ううん、鍵が無くても大丈夫なの eileen_crow:default:どうしてだい? laoise:thinking:だってこれはね laoise:dejected:昨日の記憶なの…… eileen_crow:default:ほぉ、昨日のことなのかい laoise:sad:わたしは夫人に地下室に連れていかれて、あの地下室にいたんだけど…… laoise:panic:不思議なことが起こったの laoise:surprised:扉までの道を塞いでいたものが勝手に動いたり laoise:thinking:自分では開けられないはずの扉の鍵が開いたり laoise:dejected:あれはもしかして…… eileen_crow:default:ふむ、精霊はまだリーシャの近くにいたのかもしれないね laoise:dejected:うん、そうなのかも laoise:surprised:これが、最後の記憶なのかな laoise:thinking:開くよ……
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